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会社概要

ふくカフェ

築100年以上の古民家を自分たちでリフォームして、ほっこり癒しの空間を作りました。
自家焙煎珈琲と淡路島の素材を使用した外カリ中フワの本格ベルギーワッフルがお薦めです。

ふくカフェの大切なこと

ストレス社会と言われている昨今、田舎のおばあちゃんの家に帰ってきた感覚で寛げる空間と、食べる事で元気をもらったり、安らいだり、幸せに包まれたり、それがふくカフェの目指す空間と美味しさの追求です。
駐車場から木々に囲まれた田舎道を歩いて2分、隠れ家的古民家カフェ、「ふくカフェ」にほっこりしに来てください。

ふくカフェからのお願い

※お子様連れのお客様へのお願い

お子様が席から離れたり、大きな声を出してしまう時には、大人の方が付いてお庭であやして頂けると助かります。
オムツ替えのスペースはトイレ内にご用意がございますので、そちらをご利用頂き、他のお客様への配慮をお願い致します。

※混雑時のお願い

混み合う時間帯には、長時間お待たせしてしまい、大変心苦しく思っております。
飲食後もゆっくりして頂きたいのですが、混雑時には後にお待ちのお客様に席をお譲り下さいますよう、ご協力をお願い致します。ふくカフェでは、年齢や時間の制限は設けておりません、お子様から、ご年配の方、ふくカフェに来て下さった全てのお客様が心地良い時間を過ごせます様に、他のお客様への配慮を心より御願い申し上げます。

ふくカフェの取り組み

「チャイルド・ケモ・ハウス」への募金をしています。
兵庫県のポートアイランド内にある、小児がん専門治療施設です。小児がんを初めとした、医療的ケアが必要な子供たちが、家族とともに家のような環境で治療を受けられる施設です。
小児がんは医療の進歩により7〜8割の長期生存率となりました。しかし、治療中の生活はあまり改善されてきたとはいえません。
隣の患者さんとカーテン一枚で仕切られた、わずか2坪の病室では、ひそひそ声での会話ばかりで過ごすなど、ストレスを抱えながらの生活が長期間続きます。
大きな病気になったから、たくさんのことをあきらめて周りに気を遣い続け、家族にまで申し訳ないと思い続ける。

「かあさん、家に帰りたい」、「病気になってごめん」子供たちのそんな切実な言葉を受け、「子供は社会で支える」というみんなの思いが募って出来たのがチャイルド・ケモ・ハウスです。

店長の子供も重い病気で入院をした時期があり、入院期間のつらい想いから、入院をしているほかの子供たちの事が気がかりとなり、少しでも力になることが出来れば、そんな想いで募金をする事を決めました。

チャイルド・ケモ・ハウス

お車の場合
神戸淡路鳴門自動車道 洲本ICから12分
バスの場合
淡路交通バス 洲本バスセンターより長田線
湊行き 長田下車 徒歩3分

お問い合わせ

お問い合わせフォームはこちら 0799-53-6170

受付時間 10:00〜18:00

定休日 木曜、第2・第4金曜日